2016.2.11 05:00
中国商務省ウェブサイトによると、アンゴラのルアンダ州ビアナ市で昨年12月末に黄熱病が突然猛威を振るい、感染者や死者が出たことを受け、中国政府は5日までに、黄熱病ワクチンを購入するための緊急援助現金50万ドル(約5720万円)をアンゴラ政府に供与することを決定した。アンゴラ政府は感染の一層の拡大を防ぐため、外交ルートを通じて中国に緊急援助を求めた。同省は関係部門とともに直ちに感染状況に対する緊急人道援助プランを検討・策定し、現金の支払い作業を急ぎ実行することにしている。(RP=東京)
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