2016.5.2 05:00
今週の東京株式市場は、海外の経済指標や為替の動向が焦点となりそうだ。外国為替市場で円高ドル安が急速に進行しており、週明けは売り注文が先行するとみられる。日経平均株価は1万6000円を割り込む可能性がある。前週は4営業日続落した。28日は日銀が追加金融緩和を見送ったことで失望売りが膨らんで624円安となった。今週は中国国家統計局が1日に発表した4月の製造業購買担当者指数(PMI)が週明けの株価にも影響しそうだ。
アプリやスマホの情報・レビューが満載。オススメアプリやiPhone・Androidの使いこなし術も楽しめます。
90%以上の受講生が継続。ISO認証取得で安心品質のマンツーマン英会話が毎日受講できて月5980円!《体験2回無料》
ツール・ド・フランスから自転車通勤、ロードバイク試乗記まで、サイクリングのあらゆる楽しみを届けます。
自分らしく人生を仕上げる終活情報を提供。お墓のご相談には「産経ソナエ終活センター」が親身に対応します。
ページ先頭へ
Copyright (c) 2016 SANKEI DIGITAL INC. All rights reserved.