2016.8.20 05:00
JAグループと日本農業法人協会が19日、初めてとなるトップ同士の懇談会を開き、農家所得の増大を目指して農薬や肥料といった生産資材価格の引き下げなどに連携して取り組む方針で合意した。JAグループが販売拡大を目指す割安なジェネリック農薬(後発薬)を普及させるため、政府に共同で規制緩和を求めていくことでも一致した。会合には、全国農業協同組合中央会(JA全中)の奥野長衛会長、日本農業法人協会の藤岡茂憲会長らが出席した。
世界最大級のビデオゲームメディア「IGN」の日本版がついに登場!もっとゲームを楽しめる情報をお届けします。
90%以上の受講生が継続。ISO認証取得で安心品質のマンツーマン英会話が毎日受講できて月5980円!《体験2回無料》
ツール・ド・フランスから自転車通勤、ロードバイク試乗記まで、サイクリングのあらゆる楽しみを届けます。
自分らしく人生を仕上げる終活情報を提供。お墓のご相談には「産経ソナエ終活センター」が親身に対応します。
ページ先頭へ
Copyright (c) 2016 SANKEI DIGITAL INC. All rights reserved.