2016.10.3 05:00
東京株式市場は日米の経済指標や国内企業決算が注目材料だ。週明けの日経平均株価は、3日朝発表の日銀の企業短期経済観測調査(短観)をにらんだ値動きが想定される。前週は原油高への期待と欧州金融システムへの不安が交錯し、平均株価は1万6000円台で一進一退となった。今週は米ISM(供給管理協会)が製造業景況指数を3日に公表する。小売り大手の8月中間決算が発表予定で、各銘柄の売買が活発になりそうだ。
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