SankeiBiz 公式
2017.2.3 09:23
トランプ米大統領に経済政策を助言する新組織のメンバーに決まっていた米配車大手ウーバー・テクノロジーズのトラビス・カラニック最高経営責任者(CEO)が、新組織への参加を辞退したことが2日、分かった。イスラム圏7カ国からの入国禁止といった厳しい政策に対する抗議。複数の米メディアが報じた。
カラニック氏は従業員向けの書簡で「(トランプ氏が署名した)大統領令によって私たちの社会に生じたことを話したい」と前置きした上で、新組織には「参加できない」と説明した。(共同)
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