SankeiBiz 公式
2017.3.15 05:00
中国の送配電最大手、国家電網の全額出資子会社である青海省電力は先週、青海省が2013年に電気エネルギー利用プロジェクトを推進し始めて以来、昨年末までで二酸化炭素(CO2)排出量を360万トン削減できたと発表した。このプロジェクトは末端消費者が(石炭、石油などの)エネルギー資源の代わりに電気を利用するもので、青海湖畔の旅館の関係者は「電気床暖房を使い始めてからは、いつでも暖房を調節でき、経済的だし使いやすくなった」と語った。(中国新聞社)
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