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自然発火しやすい資源どう運ぶ? 川崎重工、豪州の褐炭を日本へ輸送 水素社会を下支え

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  • 川崎重工業が開発を進める液化水素運搬船の完成予想図。2020年から実証を行う計画だ
    川崎重工業が開発を進める液化水素運搬船の完成予想図。2020年から実証を行う計画だ更新
  • トヨタ自動車の燃料電池車(FCV)「ミライ」。川崎重工のプロジェクトが実用化すれば運搬船2隻でFCV300万台分の水素を供給できる見通しだ
    トヨタ自動車の燃料電池車(FCV)「ミライ」。川崎重工のプロジェクトが実用化すれば運搬船2隻でFCV300万台分の水素を供給できる見通しだ更新

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