【佐村河内さん謝罪会見】(9)「もう音楽家であることはありえない」
更新--サングラスで耳鳴り生じるということだったが今大丈夫か
「大丈夫です。もういいわけはしません、とにかく関係なく顔をさらして謝罪しようと思っていたので」
--冷静に話すためにもサングラスは必要でないか 「(消え入りそうな声で)してくると叱られると思ったので、してきませんでした。かばんにはあります。もちろんサポーターもつえもあります」
--印税、お金に関してはこれからどうするのか
「お金というとこれからの生活でしょうか。もう音楽家であることはありえない。自分でも何をするのか、それこそ自給自足の生活を田舎でするのか、負債があればそれを返していきたい」
--質問者によってあなたが立つ方と座ったままの方がいる。区別は何か
「私が立った人たちは、私が直接知っていて大切に思っていたのに裏切った人たち、知人です。すみません」
