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【江藤詩文の世界鉄道旅】マハラジャ・エクスプレス(4)斬新すぎる新解釈の“日本食”…インド人シェフ大奮闘!
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「日本人はエビ・カニ類が好き」という情報に基づき、“みそ汁”をシェフ流に解釈。中央はポーチドエッグ。インドのスパイス「ガラムマサラ」がほのかに香る
2014.1.25 18:00
更新
見た目はかなり日本料理に近い「チキンの照り焼き」。インドにもタンドリーチキンなどの鶏肉料理があるので、火の入れ具合などは手慣れていて、なかなかの仕上がり
2014.1.25 18:00
更新
料理長のジョン・ストーン氏。キッチンはいつのぞいてもピカピカに清掃が行き届いていた。この春には日本人のグループツアーが、貸し切りで数時間乗車するそう
2014.1.25 18:00
更新
1日3回の料理でよく使うデイリー・スパイスに限っても、これだけ種類が豊富。これらを絶妙に組み合わせてインド料理ならではの奥深さ、豊かな味わいをつくり出す
2014.1.25 18:00
更新
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