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【江藤詩文の世界鉄道旅】ドイツ鉄道(2)“ファーストクラス”の落とし穴…えっ、ドアが開かない!?

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  • 朝もやのなかを走る快速列車。現地の人たちが乗っていた2等車なら、ドアが開かなくても誰かが助けてくれたはずなのに…
    朝もやのなかを走る快速列車。現地の人たちが乗っていた2等車なら、ドアが開かなくても誰かが助けてくれたはずなのに… 更新
  • 貸し切りだった1等車。1等と2等のシートや設備には、高速鉄道ICEのような大きな差はないのだから、2等車に乗っていてもよかったのだ
    貸し切りだった1等車。1等と2等のシートや設備には、高速鉄道ICEのような大きな差はないのだから、2等車に乗っていてもよかったのだ 更新
  • 緑色のボタンを押すと扉が開くはずだった
    緑色のボタンを押すと扉が開くはずだった 更新
  • つい浮気心を刺激された民間の地域鉄道「ハルツ-エルベ エクスプレス」。引き返すときには、フリーパスを使ってこの列車に乗ることができた
    つい浮気心を刺激された民間の地域鉄道「ハルツ-エルベ エクスプレス」。引き返すときには、フリーパスを使ってこの列車に乗ることができた 更新

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