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【江藤詩文の世界鉄道旅】ドイツ鉄道(2)“ファーストクラス”の落とし穴…えっ、ドアが開かない!?
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朝もやのなかを走る快速列車。現地の人たちが乗っていた2等車なら、ドアが開かなくても誰かが助けてくれたはずなのに…
2014.12.28 18:00
更新
貸し切りだった1等車。1等と2等のシートや設備には、高速鉄道ICEのような大きな差はないのだから、2等車に乗っていてもよかったのだ
2014.12.28 18:00
更新
緑色のボタンを押すと扉が開くはずだった
2014.12.28 18:00
更新
つい浮気心を刺激された民間の地域鉄道「ハルツ-エルベ エクスプレス」。引き返すときには、フリーパスを使ってこの列車に乗ることができた
2014.12.28 18:00
更新
【江藤詩文の世界鉄道旅】ドイツ鉄道(2)“ファーストクラス”の落とし穴…えっ、ドアが開かない!?
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