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A・バレッタ 過去の薬物・酒依存告白

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A・バレッタ 過去の薬物・酒依存告白

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 映画「最後の恋のはじめ方」(2005年)などで知られる米女優、アンバー・バレッタさん(40)が健康問題に関する会合に出席し、8歳から20代前半まで、薬物とアルコール依存症に苦しんだことを告白した。7月14日、米メディアが伝えた。

 10歳でマリフアナに手を出し、モデルとしてヨーロッパに渡った18歳からはコカインや酒に溺れたバレッタさん。25歳で「このままでは死ぬ」と思い、依存症から抜け出した経験を生かし、今後は、同じ苦しみを抱えた人々を支援していくという。(SANKEI EXPRESS

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