【お台場メール】語り継ぐべき「教訓」学ぶ 「激動!世紀の大事件III」
更新番組では、77年前に起きた大量殺戮(さつりく)の最後の目撃者を発見し、その惨劇についての証言を得た。
チーフプロデューサーの石田英史は、「過去2回の放送では、事件を全く知らない若者たちからも、大きな反響をいただくことができました。今回は、事件から長い時間がたったからこそ、重い口を開いてくれた目撃者の新証言を交え、日本を揺るがした大事件の知られざる真実に迫ります。私たちが学ぶべき教訓があるはずです」と話している。(フジテレビ広報部 清野真紀/SANKEI EXPRESS)
