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- 飛行機の発着が見え、飛行機を撮影するには一番楽な場 所かもしれません。オートで撮影する場合、外の飛行機にしっかりとピントを合わせて、白くて丸みのある機体はピントが合いにくいので、ロゴマークなど色の付いた場所 を狙うとピントが合いやすいでしょう=米ニューヨーク(須藤夕子さん撮影)更新
- 細長いお皿は引きで撮ると実際より、量が少なく感じる写真になってしまいます。少し斜めにして画角にたくさん具が入るように撮るとよい でしょう。そして手前にワイングラスをボケさせると、とても飛行機の中とは思えない、レストランで撮ったかのように見える絵ができます。機内は暗いので感度を上げて 撮影しましょう=2015年6月18(須藤夕子さん撮影)更新
- こちらの写真は、オーストラリアから来たカップル、素足で自分たちの 足を入れてiPhoneで撮影しているところを撮らせてもらいました。広角レンズのついたコンパクトカメラで、脱いだ靴や周りの雰囲気を入れて撮影しました=2015年6月17日、米ニューヨーク(須藤夕子さん撮影)更新
- 【読者写真(山本俊さん、タイトル「みこし」)】須藤夕子先生のワンポイントレッスン「茅ケ崎の浜降祭というお祭りで撮影された作品です。水しぶきが上がった瞬間、おみこしは斜めになり、今にも倒れそうな勢いを感じ、音まで聞こえそうな迫力です。麦わら帽子をかぶっておみこしを担いでいる人の姿はあまり見かけませんが、茅ケ崎ならではという感じが出ていて、とても面白い作品ですね!」(提供写真)更新
- アメニティーは、TUMIのケース入り。TUMIのアイマスクやロゴ入りボールペン、マリン&ゴッツのローション とリップクリーム、マウスウオッシュ。歯ブラシセット、ティッシュ、耳栓、靴下、眼鏡ふきが入っています。TUMIケースはハードとソフトがあり、往路と復路で異なる デザインのケースが提供されます。対象は太平洋横断路線、ハワイ路線、アジアの長距離路線(デルタ航空提供)更新