- ホーム
- EX CONTENTS
フォト
-
鶴は自撮り棒の先に、糸でつるして左手に持ちながらの撮影です。風が吹いていたので、なるべく速いシャッタースピードで撮りたい。暗いからといって、ISO感度を上げ過ぎるとクオリティーが下がるので、要注意です。できる限りISO100や50と数字を小さくすることでノイズが少ない作品になります=2015年3月5日、フランス・首都パリ(須藤夕子さん撮影) 更新 -
風呂敷をマントに、フランスパンを剣に見立てて、「ジャンヌダルク」が完成です。11ミリの広角のカメラだったので、少し画角が作りにくかったのですが、予測不能な子供の撮影は、広角だとブレにくいでしょう=2015年3月8日、フランス・首都パリ(須藤夕子さん撮影) 更新 -
被写体と、撮る側の目線の高さですが、子供の撮影のコツは「子供の目線の高さで!」とよく耳にするかと思います。基本は子供の目線の高さ、またはあおって撮影すると子供をより大きく写すことができます=2015年3月8日、フランス・首都パリ(須藤夕子さん撮影) 更新 -
50ミリの単焦点レンズで撮影しました。絞りF1.6と被写界深度が浅いので、鶴にピントを合わせて、子供はあえてぼかしましたが、表情が読み取れるくらいの“ぼけ感”がいいでしょう=2015年3月8日、フランス・首都パリ(須藤夕子さん撮影) 更新 -
被写体と後ろの修道院が真ん中にきている“日の丸構図”ですが、この場合、被写体をシンプルに見せたいので、真ん中でもいいでしょう。一番大切なのは目の輝きや、楽しそうな表情をばっちりとらえることです=2015年3月6日、フランス・モン・サン・ミッシェル(須藤夕子さん撮影) 更新 -
【私のイチオシ】キヤノンのカメラをお持ちの方は、上記サイトに登録して、無料のオンライン講座「キヤノンイメージゲートウェイ」で勉強してみませんか。私、須藤夕子が撮影した画像を使い、詳しく解説しています。全5回で分かりやすく学べるサービスです(須藤夕子さん撮影)。https://ptl.imagegateway.net/ 更新 -
【私のイチオシ】キヤノンのカメラをお持ちの方は、上記サイトに登録して、無料のオンライン講座「キヤノンイメージゲートウェイ」で勉強してみませんか。私、須藤夕子が撮影した画像を使い、詳しく解説しています。全5回で分かりやすく学べるサービスです(須藤夕子さん撮影)。https://ptl.imagegateway.net/ 更新
