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焼酎「霧島」の故郷を訪ねて 宮崎県都城市

フォト

  • 酒母にサツマイモと霧島裂罅水(れっかすい)を混ぜて、さらに熟成させる。サツマイモを入れたため、1次仕込みより黄色くなる=2015年10月7日、宮崎県都城市(竹中岳彦撮影)
    酒母にサツマイモと霧島裂罅水(れっかすい)を混ぜて、さらに熟成させる。サツマイモを入れたため、1次仕込みより黄色くなる=2015年10月7日、宮崎県都城市(竹中岳彦撮影) 更新
  • 黒霧島をベースにした「健麗酒」シリーズ(通信販売限定)。冬虫夏草やバニラなどを融合させた「金霧島」。炭酸で割ると、シャンパン感覚で楽しめる=2015年10月7日、宮崎県都城市(竹中岳彦撮影)
    黒霧島をベースにした「健麗酒」シリーズ(通信販売限定)。冬虫夏草やバニラなどを融合させた「金霧島」。炭酸で割ると、シャンパン感覚で楽しめる=2015年10月7日、宮崎県都城市(竹中岳彦撮影) 更新
  • 黒霧島をベースにした「健麗酒」シリーズ(通信販売限定)。ピンク色のものは、アスタキサンチンを加えた「AX霧島」。炭酸で割ると、シャンパン感覚で楽しめる=2015年10月7日、宮崎県都城市(竹中岳彦撮影)
    黒霧島をベースにした「健麗酒」シリーズ(通信販売限定)。ピンク色のものは、アスタキサンチンを加えた「AX霧島」。炭酸で割ると、シャンパン感覚で楽しめる=2015年10月7日、宮崎県都城市(竹中岳彦撮影) 更新
  • 都城の郷土料理「ナンコツ」。豚の軟骨を特性の味噌だれで煮込んだ一品=2015年10月7日、宮崎県都城市(竹中岳彦撮影)
    都城の郷土料理「ナンコツ」。豚の軟骨を特性の味噌だれで煮込んだ一品=2015年10月7日、宮崎県都城市(竹中岳彦撮影) 更新
  • 都城名物の「おでん」。都城では、大豆もやしは必須の一品=2015年10月7日、宮崎県都城市(竹中岳彦撮影)
    都城名物の「おでん」。都城では、大豆もやしは必須の一品=2015年10月7日、宮崎県都城市(竹中岳彦撮影) 更新
  • 焼酎の原酒。出来たてのアルコール度は70度程度という=2015年10月7日、宮崎県都城市(竹中岳彦撮影)
    焼酎の原酒。出来たてのアルコール度は70度程度という=2015年10月7日、宮崎県都城市(竹中岳彦撮影) 更新
  • 志比田(しびた)増設工場に隣接する「霧島ファクトリーガーデン」にある「霧島裂罅水(れっかすい)の泉」は、水を汲みにくる人が絶えない=2014年5月13日、宮崎県都城市(霧島酒造提供)
    志比田(しびた)増設工場に隣接する「霧島ファクトリーガーデン」にある「霧島裂罅水(れっかすい)の泉」は、水を汲みにくる人が絶えない=2014年5月13日、宮崎県都城市(霧島酒造提供) 更新
  • 霧島を望む畑で、焼酎の原料となるサツマイモ「黄金千貫」を収穫。つやがある20センチぐらいのイモがベストだという=2015年10月8日、宮崎県都城市(竹中岳彦撮影)
    霧島を望む畑で、焼酎の原料となるサツマイモ「黄金千貫」を収穫。つやがある20センチぐらいのイモがベストだという=2015年10月8日、宮崎県都城市(竹中岳彦撮影) 更新
  • 霧島酒造の本社増設工場。噴水は工場からも見渡せる霧島の山並みをモチーフにしている=2012年3月13日、宮崎県都城市(霧島酒造提供)
    霧島酒造の本社増設工場。噴水は工場からも見渡せる霧島の山並みをモチーフにしている=2012年3月13日、宮崎県都城市(霧島酒造提供) 更新
  • 本社増設工場のボトル詰めライン。1時間に1800ミリリットルの紙パック6300本の充填ができる=2015ねん10月7日、宮崎県都城市(竹中岳彦撮影)
    本社増設工場のボトル詰めライン。1時間に1800ミリリットルの紙パック6300本の充填ができる=2015ねん10月7日、宮崎県都城市(竹中岳彦撮影) 更新

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