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最期までずっと幸せでいるために 「老猫と歩けば。」著者 斉藤ユカさん

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  • 「猫の介護をする飼い主は孤立しがち。飼い主同士で気軽に相談するような気持ちで、本を手に取ってもらえれば」と執筆の動機を話す斉藤ユカさん=2015年10月9日(塩塚夢撮影)
    「猫の介護をする飼い主は孤立しがち。飼い主同士で気軽に相談するような気持ちで、本を手に取ってもらえれば」と執筆の動機を話す斉藤ユカさん=2015年10月9日(塩塚夢撮影) 更新
  • うさぎ!?ではなく、斉藤ユカさんの足の間におさまるタンゴ。「昔はウナギのように腕の間から逃げていきましたが、老いてからはぴったり一緒にいてくれました。赤ちゃんのような瞳は、老いたからこそのかわいさですよね」(斉藤ユカさん提供)
    うさぎ!?ではなく、斉藤ユカさんの足の間におさまるタンゴ。「昔はウナギのように腕の間から逃げていきましたが、老いてからはぴったり一緒にいてくれました。赤ちゃんのような瞳は、老いたからこそのかわいさですよね」(斉藤ユカさん提供) 更新
  • うさぎ!?ではなく、斉藤ユカさんの足の間におさまるタンゴ。「昔はウナギのように腕の間から逃げていきましたが、老いてからはぴったり一緒にいてくれました。赤ちゃんのような瞳は、老いたからこそのかわいさですよね」(斉藤ユカさん提供)
    うさぎ!?ではなく、斉藤ユカさんの足の間におさまるタンゴ。「昔はウナギのように腕の間から逃げていきましたが、老いてからはぴったり一緒にいてくれました。赤ちゃんのような瞳は、老いたからこそのかわいさですよね」(斉藤ユカさん提供) 更新

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