2014.8.2 06:00
8月の売上高について、各社は「前年比プラスの可能性もある」(高島屋)とし、7月後半の好調を維持させたい考え。高島屋が浅田真央選手の展示会を京都店で開くなど大型イベントで集客を増やし、衣料や食品のついで買いを促す。
7月の結果に、第一生命経済研究所の高橋大輝副主任エコノミストは「個人消費の回復は思ったよりも遅く物足りない」と指摘。GDPの6割程度を占める個人消費が下ぶれする懸念もあるという。
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