2015.8.6 11:35
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これに対し、夏原社長は「採算面の不安はあるが、商店街のみなさんが活性化させようと取り組んでいるので、地元企業として役立ちたい」と回答。耐震性の問題があるため、西友側が建物を解体したあと新たに店舗を建設する考えで、「食品中心の品ぞろえとし、その他の買い物は商店街の各店舗を利用してもらう形で役割を分担したい」と述べた。時期や規模などは未定としている。
また夏原社長は、アル・プラザ大津の新店舗について、大津駅利用者らの利便性を考慮し、コンビニのような形で小売店舗を残す考えを示した。
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