2016.1.21 05:00
「わんダントチャーム・ステーション」【拡大】
富士通は昨年5月から、工場での組み立て作業や設備点検の様子を遠隔地に伝えることができる「ヘッドマウントディスプレイ」などのユビキタスウエア商品の提供を開始。製造、情報通信などの業種から約470件の商談があるという。今年末までに商談数を倍増し、事業規模の拡大を目指す。
製品の汎用(はんよう)化が進み、海外勢との競争が激化しているパソコン事業と携帯電話事業はそれぞれ分社化し、2月1日に設立する子会社に承継する。
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