2016.7.13 06:25
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バッテリーにガスが引火しないように、窒素ガスを封入した特殊な容器を採用した。このロボットを活用すれば、トンネル事故があっても換気装置を投入せずに、人員や作業時間を大幅に削減できるという。
一方、富士ゼロックスと慶大SFC研究所も同日、データをもとに立体の造形物をつくる「3Dプリンター」の新たな規格を共同開発すると発表した。今後、賛同企業を呼びかけ、国際標準を目指す。
このほか、日立製作所が6月に東大、京大、北大と共同研究を行うラボを設置した。各大学に研究員を派遣し、産学連携を活発化させている。
企業と大学の連携が加速しているのは政府の後押しも大きい
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