2016.8.10 05:00
東日本大震災の際に、津波の襲来にもかかわらず低地に避難したため被害に遭ったことを教訓に、緊急地震速報メールの文面を自動で解析し、津波の恐れがある場合には高台の避難所を指示する。また、音声で避難所へ誘導するなど、視覚障害者や高齢者にも配慮した。
ポケットシェルターの営業担当、藤川博久さんは「東日本大震災や熊本地震の発生時には、避難所がわからない人も多かった。この技術を使ったアプリで、何千、何万の命が助かるかもしれない」と話す。
問い合わせは、info@pocketshelter.jpまで。
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