2015.12.25 00:26
「寿命はあと1週間」とおどけながら完成した発明を説明をするドクター・中松氏=24日、東京都千代田区の外国人特派員協会(石井那納子撮影)【拡大】
効果については「1月30日に再度、報告したい」とし、「その際には、皆さんの前に私のお棺がある場合と、私が生きて座っている場合の2通りがある」とジョークを交えて説明した。
中松氏は2005年に、34年間欠かさず食事の写真を撮影し、食べ物が脳や体調に与える影響を分析した研究で「イグ・ノーベル賞」を受賞。都知事選に7度、参院選に5度立候補している。
アプリやスマホの情報・レビューが満載。オススメアプリやiPhone・Androidの使いこなし術も楽しめます。
90%以上の受講生が継続。ISO認証取得で安心品質のマンツーマン英会話が毎日受講できて月5980円!《体験2回無料》
ツール・ド・フランスから自転車通勤、ロードバイク試乗記まで、サイクリングのあらゆる楽しみを届けます。
自分らしく人生を仕上げる終活情報を提供。お墓のご相談には「産経ソナエ終活センター」が親身に対応します。
ページ先頭へ
Copyright (c) 2016 SANKEI DIGITAL INC. All rights reserved.