容量は、16ギガバイト▽32ギガバイト▽64ギガバイト-の3種類。充電はパソコンからUSB接続で行います。本体の土台部分をスライドさせ、そこにアイフォーンを置いてスタンドとして使うことも可能です。
写真や動画などのデータは、クラウドを使ってバックアップを取ることも可能。ただ、旅行中や飛行機の中などでは、いつでもWi-Fi環境があるとは限りません。この製品は外部環境に頼らなくてもいい点と、データ管理を感覚的に行える「シンプルさ」が魅力。アイフォーンユーザーのニーズをついた、ありそうでなかった製品です。(本)