2013.11.1 12:00
ノルウェーの首都オスロから西約110キロに位置する町、リューカンで10月30日、山頂近くに計51平方メートルの巨大な太陽光反射鏡3枚が設置され、町民が集まった広場を反射光が照らした。
谷底にあるリューカンでは10月初めから3月半ばまで、山影に入って太陽の直射光が一切届かない。このため、85万ドル(約8300万円)をかけて反射鏡の設置工事が行われた。反射光が当たる広さは約600平方メートルで、町民が日光浴を楽しむ。(SANKEI EXPRESS)
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