2013.11.2 13:00
米政府の個人情報収集活動を暴露してロシアに一時亡命した米中央情報局(CIA)元職員、エドワード・スノーデン容疑者(30)が、ロシアでウェブサイト関連の仕事を始めることが分かった。10月31日、ロイター通信が伝えた。
スノーデン容疑者の代理人が国営ロシア通信(RIA)に対し、「(容疑者は)11月1日からロシアの大企業で働く」とコメント。職務内容については「ロシアの大手サイトで管理・開発に携わる」と述べ、サイトの名前は明かさなかった。(SANKEI EXPRESS)
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