■Hur Jin-ho 1963年8月8日、韓国生まれ。98年に自ら脚本も手がけた「八月のクリスマス」で監督デビュー。作品は韓国の青龍映画賞では最優秀作品賞と新人監督賞など5部門を受賞。2007年「ハピネス」は青龍映画賞で監督賞に輝く。主な監督作は、01年「春の日は過ぎゆく」、05年「四月の雪」、09年「きみに微笑む雨」など。
※映画紹介写真にアプリ【かざすンAR】をインストールしたスマホをかざすと、関連する動画を視聴できます(本日の内容は6日間有効です<2014年1月15日まで>)。アプリは「App Store」「Google Playストア」からダウンロードできます(無料)。サポートサイトはhttp://sankei.jp/cl/KazasunAR