2014.2.26 12:00
レバノン・首都ベイルート【拡大】
国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)の特使で米女優のアンジェリーナ・ジョリーさん(38)が2月23日、レバノン東部ベカー高原にあるシリア難民の孤児施設を訪れ、内戦で親を失った子供らと交流した。2月24日、AFP通信が伝えた。
ジョリーさんは「ここの子供たちは楽しかった親との時間を奪い取られた。心が張り裂けそうだ」と語った。レバノンには現在、約100万人のシリア難民がおり、多くが女性と子供という。(SANKEI EXPRESS (動画))
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