2014.3.15 12:00
乳がんのリスクを高める遺伝子変異が見つかり、両乳房の切除・再建手術を受けたことを昨年(2013年)5月に公表した米女優、アンジェリーナ・ジョリーさん(38)が米誌とのインタビューで、再び、がん予防手術を受けることを明らかにした。3月14日までに、英BBCが伝えた。
ジョリーさんは、昨年(2013年)の予防手術の結果について「大変満足している」とした上で、「受けるべき(予防)手術がまだある。医師らのアドバイスを受け、次のステップに進んでいきたい」と語った。(SANKEI EXPRESS)
アプリやスマホの情報・レビューが満載。オススメアプリやiPhone・Androidの使いこなし術も楽しめます。
90%以上の受講生が継続。ISO認証取得で安心品質のマンツーマン英会話が毎日受講できて月5980円!《体験2回無料》
ツール・ド・フランスから自転車通勤、ロードバイク試乗記まで、サイクリングのあらゆる楽しみを届けます。
自分らしく人生を仕上げる終活情報を提供。お墓のご相談には「産経ソナエ終活センター」が親身に対応します。
ページ先頭へ
Copyright (c) 2015 SANKEI DIGITAL INC. All rights reserved.