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ナチ略奪絵画所有の親子 舞台化

2014.7.28 13:45

ドイツ・バイエルン州ミュンヘン

ドイツ・バイエルン州ミュンヘン【拡大】

 映画「戦場のピアニスト」(2002年)でアカデミー賞脚色賞を受賞した英劇作家、ロナルド・ハーウッド氏(79)が、ナチス・ドイツが略奪したとされる約1500点の絵画を所有し、今年5月に死去した独収集家、コーネリウス・グルリット氏とその父親を描く戯曲を執筆することが分かった。7月26日、英メディアが伝えた。

 2012年に独南部ミュンヘンのアパートで発見された大量の絵画は、1370億円以上の価値があるとされる。(SANKEI EXPRESS

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