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【お台場メール】いまこそ伝えなくてはいけない戦争体験者の声 (2/2ページ)

2015.8.15 11:30

左から元日本兵土田喜代一(つちだ・きよかず)さん、松坂桃李(とおり)、元米兵サルバトール・グリハルバさん(フジテレビ提供)

左から元日本兵土田喜代一(つちだ・きよかず)さん、松坂桃李(とおり)、元米兵サルバトール・グリハルバさん(フジテレビ提供)【拡大】

 福士蒼汰(ふくし・そうた)は原爆投下後の広島で、いち早く電車を走らせた運転士の少女たちに会う。特攻隊員だった千玄室(せん・げんしつ)さんからは「仲間の声が今も聞こえる」と聞いて涙が止まらなくなる。

 有村架純(ありむら・かすみ)は戦場となった沖縄を逃げ惑った「白旗の少女」に出会う。当時7歳だった彼女に「生きていることに罪悪感がある」と言われ、涙ながらに訴えたことは何だったか。

 広瀬すずは特攻隊員に恋した女性に会う。出撃を前に受けた電話で絶句したという彼女、「あなたならどうする?」と問いかける。ぜひごらんください。(フジテレビ広報部 小中ももこ/SANKEI EXPRESS

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