2015.10.4 06:00
スピードスケート・ショートトラックの今季開幕戦、全日本距離別選手権第1日は3日、長野県帝産アイススケートトレーニングセンターで行われ、男子は1500メートルで愛知・名古屋経大市邨(いちむら)高1年の16歳、吉永一貴が2連覇を果たした。
500メートルは坂下里士(トヨタ自動車)が優勝した。女子は1500メートルが菊池悠希(ゆうき、帝産ク)、500メートルは酒井裕唯(ゆい、保健科学グループ)がそれぞれ制した。(SANKEI EXPRESS)
アプリやスマホの情報・レビューが満載。オススメアプリやiPhone・Androidの使いこなし術も楽しめます。
90%以上の受講生が継続。ISO認証取得で安心品質のマンツーマン英会話が毎日受講できて月5980円!《体験2回無料》
ツール・ド・フランスから自転車通勤、ロードバイク試乗記まで、サイクリングのあらゆる楽しみを届けます。
自分らしく人生を仕上げる終活情報を提供。お墓のご相談には「産経ソナエ終活センター」が親身に対応します。
ページ先頭へ
Copyright (c) 2015 SANKEI DIGITAL INC. All rights reserved.