2015.10.5 06:10
スピードスケート・ショートトラックの今季開幕戦、全日本距離別選手権最終日は4日、長野県帝産アイススケートトレーニングセンターで1000メートルが行われ、男子は横山大希(ひろき、関学大)が優勝し、1500メートル覇者で16歳の吉永一貴(かずき、愛知・名古屋経大市邨高)は小差の2位で2冠を逃した。
女子は19歳の菊池純礼(すみれ、トヨタ自動車)が制し、斎藤仁美(オーエンス)が500メートル、1500メートルに続き2位だった。(SANKEI EXPRESS)
アプリやスマホの情報・レビューが満載。オススメアプリやiPhone・Androidの使いこなし術も楽しめます。
90%以上の受講生が継続。ISO認証取得で安心品質のマンツーマン英会話が毎日受講できて月5980円!《体験2回無料》
ツール・ド・フランスから自転車通勤、ロードバイク試乗記まで、サイクリングのあらゆる楽しみを届けます。
自分らしく人生を仕上げる終活情報を提供。お墓のご相談には「産経ソナエ終活センター」が親身に対応します。
ページ先頭へ
Copyright (c) 2015 SANKEI DIGITAL INC. All rights reserved.