2013.10.23 09:10
グーグルやアマゾン・コムなどライバルが小型版や低価格モデルを相次いで投入。品ぞろえの強化に迫られたアップルは約1年前に初めて小型版のミニを投入した。
今回、主力モデルも軽量・薄型化を図り、年末商戦の直前に発表することで、市場の関心を引きつけようという狙いだ。
だが、ミニも市場の想定より価格設定が高めだったことから、「競争力がない」(米IT大手)との声も聞かれ、売れ行きの伸びも今ひとつ。発売から1年でミニを刷新するのも、てこ入れにほかならない。
「驚くべき製品はアップルにしかつくれない」
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