2012.8.17 20:05
フィリピンの元駐マレーシア大使で、東南アジア諸国連合(ASEAN)の元事務局長、ロドルフォ・セベリーノ氏も「領有権問題は、ICJなどで直ちに解決されない。法律上の権利を超えた、国益に関する問題だからだ」と指摘する。
それでもフィリピン政府筋は「日本の提訴方針は理解できる」と評価する。フィリピンも中国を提訴することを検討してきており、「日本の動きに後押しされる可能性もある」と言う。
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