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2018.8.29 17:23
被害を受けたのは、百度(バイドゥ)、騰訊(テンセント)など、大手を含む中国のインターネットサービス企業96社の利用者。電子商取引大手アリババのセキュリティー部門が警察の捜査に協力したという。
報道では、瑞智華勝がこれまでユーザー情報などを不正利用して利益を上げていた可能性が指摘される。
中国の闇サイトでは、流出した個人情報が1件3000元(約4万9000円)前後で売買されているという。
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