【小曽根真×真山仁対談】(上) コロナ禍だからこそ伝えたいことがある - SankeiBiz(サンケイビズ):自分を磨く経済情報サイト
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ジャズ・ピアニストの小曽根真さん(左)と小説家の真山仁さんの対談が実現した(SankeiBiz編集部)※対談にあたっては、体温測定や消毒などウイルス感染拡大防止対策を講じています。
Facebook上でのライブを通じて、不自由を余儀なくされた人や医療従事者にエールを送った小曽根さん(SankeiBiz編集部)
毎日、同じ時刻にライブを続けられたことに感動したという真山さん(SankeiBiz編集部)
「コロナ禍で苦しんでいる人を応援するつもりが、自分も救われた思いです」と小曽根さん(SankeiBiz編集部)
日本中がバラバラになっていくのを止めるのは、「言葉」を生業にする者の責任だ(SankeiBiz編集部)
真山さんは「多くの人を息苦しくして当然という行為は、新型コロナ・ウイルスより危険かもしれない」と語った(SankeiBiz編集部)
小曽根真さん60歳記念ソロ・ピアノ・アルバム「OZONE 60」のジャケット
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