【江藤詩文の世界鉄道旅】ムグンファ号(1)ソウルからさくっと郊外へ 格安の運賃に感激も、残念ポイントが…
更新混雑した車内では、床に新聞紙を敷いて座っているおじさんやおばさんがいて、危うくつまづきそうになったり、トイレがあんまりきれいじゃなかったりと、ちょっと前の日本の列車のようで、残念なポイントもあったけれど。
混雑した車内では、床に新聞紙を敷いて座っているおじさんやおばさんがいて、危うくつまづきそうになったり、トイレがあんまりきれいじゃなかったりと、ちょっと前の日本の列車のようで、残念なポイントもあったけれど。