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【江藤詩文の世界鉄道旅】マハラジャ・エクスプレス(2)ひとつの車両にひとつの客室…72歳のロマンティック
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宿泊したキャビンのカテゴリーはジュニア・スイートのダブルベッドルーム。宿泊料金は、シングルユースの追加料金と諸税を加えて1万8536USドル
2014.1.11 18:00
更新
プレジデンシャル・スイートのベッドルーム。毎晩ターンダウンサービスがあり、夕食を終えてキャビンに戻ると、星空モードのライトが点灯されているそう
2014.1.11 18:00
更新
プレジデンシャル・スイートのバスルーム。「アクティビティから戻ったらすぐ」とか「夕食後」など希望を伝えておくと、バトラーがお湯の準備をしておく
2014.1.11 18:00
更新
きらきらとまばゆい食堂車。インドの国鳥とされるクジャクの羽をモチーフにした写真の「マユル・マハル」と、色とりどりの宝石がテーマの「ラング・マハル」の2両ある
2014.1.11 18:00
更新
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