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【江藤詩文の世界鉄道旅】バングラデシュ鉄道(1)日本人が架けた橋…「名前をつける自由もくれた」

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  • インドではガンジス川、英語名ではパドマ川と呼ばれるポッダ川と、そこに架かる新旧ふたつの橋
    インドではガンジス川、英語名ではパドマ川と呼ばれるポッダ川と、そこに架かる新旧ふたつの橋 更新
  • 屋根の上に乗る人々。バングラデシュではごくありふれた風景で見慣れてしまうが、人命に関わる事故も少なくない
    屋根の上に乗る人々。バングラデシュではごくありふれた風景で見慣れてしまうが、人命に関わる事故も少なくない 更新
  • 日本が支援してできたラロン・シャハ橋。日本の援助は広く知られていて、そのためかバングラデシュには親日家がやたら多い
    日本が支援してできたラロン・シャハ橋。日本の援助は広く知られていて、そのためかバングラデシュには親日家がやたら多い 更新
  • 撮影中に追い抜いていった“車両”はこちら
    撮影中に追い抜いていった“車両”はこちら 更新
  • 「バウル」の文化はいまも受け継がれている。バウルの歌姫の歌は、ベンガル語の詞はわからないけれど、強くひきこまれるものだった
    「バウル」の文化はいまも受け継がれている。バウルの歌姫の歌は、ベンガル語の詞はわからないけれど、強くひきこまれるものだった 更新

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