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トレンド
- 「前菜ミニブロシェット五種」(1180円)。自家製ピクルスをはじめ、クリームチーズとレモン、ケイパーとデイルを刻んだものがスモークサーモンに巻かれている串もあり、見た目も味わいも楽しい冷製の前菜更新
- ブドウの枝でスモークした地鶏(600円)は季節限定の隠れメニュー。ブドウの枝でスモークした香りを楽しんでもらいたいと、塩とオリーブオイルのみでいただく更新
- 「ミックスグリル野菜のブロシェット_バーニャガウダソースで」(900円)はマッシュルームや京蕪、ズッキーニ、サツマイモにコゴミなど、冬と春の野菜がふんだんに。ニンニクが効いたスペインのバーニャガウダソースでいただく。旬の野菜が季節を伝える更新
- 地鶏をブドウの枝でスモークする。炎と煙が豪快に立ちのぼる更新
- 串を焼く西川鎌一さん。その日の天候で炭火の調子は微妙に変わるという=2014年1月9日、京都市中京区(恵守乾撮影)更新
- 昼限定の「ジャンボブロシェットランチ」(950円)。1本の金串に錦雲豚やタルタルソースがついた海老、ハンバーグ、パプリカなど8種類が通されている。サラダにオムレツ、スープがついているので男性でもおなかいっぱいに更新
- 「ブロシェットおまかせ盛り合わせ五種」(1480円)。左からキャロットのラベ、エビとアボカドのロメスコソース、イトヨリのタプナード、丹波地鶏、エゾジカのベリーソース、イベリコ豚の赤ワインソース。冬の時期ならではのジビエの串もお目見えする更新
- フレンチの定番前菜の一つ、「美肌豚のリエット」(600円)更新
- 炭火でじっくりと焼き上げ、素材のうまみを存分に引き出す。余分な油も落とすのでヘルシー更新
- 家庭的な雰囲気のブロシェットの店内。春の季節にはオープンテラスの席も用意される=2014年1月9日、京都市中京区(恵守乾撮影)更新