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- 鴨鍋(1人前5000円)は、まず鴨肉をさっとくぐらせて一口。だしに鴨のうまみが染み出し、たっぷりの京野菜がさらに味わいを増す。あたたかな湯気もごちそうのうち(恵守乾撮影)更新
- 赤と白のコントラストが美しい鴨ロースと手でていねいにたたかれたつくね更新
- コリコリとした食感が楽しめるなまこ(800円)。さっぱりとした味わいで日本酒のあてには最適更新
- 和食の料理人が作る洋食をテーマにしたお昼の定食、タンシチュー1200円(ご飯とスープ、サラダつき)。洋食でありながらさらりとした味わいで、ボリュームはたっぷり更新
- もう一つの冬の味覚、カニ(時価)は兵庫県の津居山から直送されてきたもの。鴨弘では身をほぐして提供される更新
- 天然魚の盛り合せ(1800円)は、中央市場で仕入れられた新鮮なブリ、マグロ、トリガイ、ウニ、イカ。季節ごとに旬の魚が出される更新
- 包丁をふるう青木弘さん。「京料理の敷居を少しでも低くして、京都を訪れる人に少しでも得した気分で帰ってもらいたい」=2014年2月18日、京都市左京区(恵守乾撮影)更新
- 飾りを極力控えた店内は、静寂な雰囲気がただよう=2014年2月18日、京都市左京区更新
- 真っ白いのれんがたなびく鴨弘。4月には夷川ダムの沿道に咲く桜を愛でながら訪れることができる=2014年2月18日、京都市左京区更新