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- 焼八寸は、この器だと和食だが、器を変えればフレンチとしても通用する。柔軟な発想から生まれた世界にアピールする和食だ。ちなみに料理に使う器類には、三浦雅彦料理長が選んだものも=2014年8月11日、京都市中京区(恵守乾撮影)更新
- 禅寺の枯山水をイメージした氷の器で提供される「造里」は、刺身のほか、彩り野菜のクリュディテ(生野菜の盛り合わせ)でも素材の持ち味が堪能できる=2014年8月11日、京都市中京区(恵守乾撮影)更新
- 「御椀」のスープは、北海道の利尻昆布の中でも最高級品で知られる礼文(れぶん)の香深(かふか)の1年物を使用。筆舌に尽くしがたい味わいが広がる=2014年8月11日、京都市中京区(恵守乾撮影)更新
- ラズベリーのソルベとレモンのグラニテ、その下に赤肉のメロンを配した涼しげな「フレシュール_ドゥ_メロン_エ_フランボワーズ」はこのホテルでしか味わえない仏パティスリー「ピエール・エルメ・パリ」らしい気品ある逸品=2014年8月11日、京都市中京区(恵守乾撮影)更新
- 全104席(個室4室、天麩羅カウンター、鉄板ダイニング)の広々とした店内は、世界を見据えた日本の美が感じられる。窓の外にはホテルフジタが使用していた滝石を活用・構成した滝石を活用・構成した滝が流れる=2014年8月11日、京都市中京区(恵守乾撮影)更新
- 赤酢をベースに特別にブレンドしたオリジナルのお酢を使うなど、鮨カウンターでは挑戦的な試みが生まれている…=2014年8月11日、京都市中京区(恵守乾撮影)更新
- 京都にはほとんどいない女性鮨職人としてもてなす京都出身の射場智紗紀さん。確かな腕前で顧客をうならせる=2014年8月11日、京都市中京区(恵守乾撮影)更新
- 「和食や京料理の概念にこだわらず“食べるアート”で世界に向けてメッセージを発信したい」と意気込む三浦雅彦料理長=2014年8月11日、京都市中京区(恵守乾撮影)更新