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- 宮崎-南郷を走る「海幸山幸」。車両には地元特産の飫肥(おび)杉が使われている。後方には日南海岸の名所、七ッ岩が見える=2014年7月26日、宮崎県日南市(鈴木健児撮影)更新
- 「指宿のたまて箱」の車内は海に面して座席が配置され、桜島や錦江湾などの絶景を満喫できる=2014年7月27日、鹿児島県指宿市(鈴木健児撮影)更新
- 鹿児島中央-指宿間を走る「指宿のたまて箱」は、白と黒のツートンカラーの車体が特徴。今年6月、土砂崩れで脱線したが、1カ月弱の運休の後、運転を再開した=2014年7月27日、鹿児島県鹿児島市(鈴木健児撮影)更新
- 雄大な阿蘇の山間部をスイッチバックで走り抜ける4両編成の「あそぼーい」=2014年7月30日、熊本県阿蘇郡南阿蘇村(鈴木健児撮影)更新
- 熊本-宮地(熊本県阿蘇市)を1日2往復する「あそぼーい!」。3号車には、乗務員と一緒に子供たちが遊べる空間「木のプール」や図書室もある=2014年7月29日、熊本県菊池郡大津町(鈴木健児撮影)更新
- 鹿児島中央-吉松(鹿児島県姶良郡湧水町)を走る「はやとの風」。大隅横川駅で数分間停車し、乗客らは車両や古い駅舎などを背景に記念撮影を行った=2014年7月28日、鹿児島県霧島市(鈴木健児撮影)更新
- 人吉駅(熊本県人吉市)に到着した「いさぶろう・しんぺい」(左)。九州横断特急に乗り継ぎができる=2014年7月28日(鈴木健児撮影)更新
- 大畑(おこば)駅で停車した「いさぶろう・しんぺい」。車両中央部のガラス張りの展望スペースが特徴的だ=2014年7月28日、熊本県人吉市(鈴木健児撮影)更新
- 【JR九州】ユニーク観光列車=2014年10月5日現在更新