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- “現代の茶室”をイメージしたという店内。ノスタルジックな雰囲気が漂う=2014年10月27日、兵庫県神戸市中央区(頼光和弘撮影)更新
- 「使うほど味が出る」という革のペンケースやマットなどのセレクションにもこだわりが感じられる=2014年10月27日、兵庫県神戸市中央区(頼光和弘撮影)更新
- 木のぬくもりを感じられる万年筆の数々。オリジナルの万年筆も豊富にそろえる=2014年10月27日、兵庫県神戸市中央区(頼光和弘撮影)更新
- 店主の吉宗史博さんがルーペを使ってペン先の摩耗をチェック。店頭でペン先調整を施す店は珍しい=2014年10月27日、兵庫県神戸市中央区(頼光和弘撮影)更新
- ペン先を削り調整する様子。ペン先調整用グラインダーは工業機械製作所に特別注文、超極細目のゴム砥石を装着している=2014年10月27日、兵庫県神戸市中央区(頼光和弘撮影)更新
- 国内外から厳選した万年筆の価格は4000円~10万円超と幅広い。自分用にプレゼント用にと選ぶ時間もまた楽しい=2014年10月27日、兵庫県神戸市中央区(頼光和弘撮影)更新
- 顧客から預かった万年筆が並ぶ「委託販売」のコーナー。今では手に入らなくなった限定品や絶版品もあり、見て楽しむこともできる=2014年10月27日、兵庫県神戸市中央区(頼光和弘撮影)更新
- 和香をしたためた色見本帳。最近は女性ユーザーが多いのでカラフルな色も増えてきたという=2014年10月27日、兵庫県神戸市中央区(頼光和弘撮影)更新
- 万年筆と相性のいい紙を使用したメモや便箋など。オリジナルのダイアリー帖なども販売している=2014年10月27日、兵庫県神戸市中央区(頼光和弘撮影)更新
- 神戸・元町にある万年筆専門店「Pen_and_message.」。カフェも併設されている=2014年10月27日、兵庫県神戸市中央区(頼光和弘撮影)更新