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- オモハラステーション限定色のUNEEK。左はマグネット_ブラック_ネオンカプリ(ウィメンズのみ)、右はマグネット_ブラック(メンズのみ)、各1万2960円=2015年4月20日、東京都渋谷区(藤沢志穂子撮影)更新
- UNEEKは2本のコードと靴底だけで作られ、足の大きさによって自由に伸縮するだけでなく、どんな動きにも瞬時にフィットする=2015年4月20日、東京都渋谷区(藤沢志穂子撮影)更新
- 自ら開発したUNEEKを持つローリー・ファースト・ジュニアさん=2015年3月19日、東京都渋谷区(藤沢志穂子撮影)更新
- 「KEEN_UNEEK_STORE_at_オモハラステーション」。ポートランドをイメージしたカフェ「KEEN_Kanteen」も併設=2015年4月20日、東京都渋谷区(藤沢志穂子撮影)更新
- 地球にも足にも優しいコルトナのシリーズ。素材はキャンバス地や天然ジュート(麻の一種)、天然ゴムなど動物性を一切使わず、工程でも接着剤を使わない機械式の「ダイレクトバルカナイズド製法」で製造するなど環境に最大限、配慮した。この製法の機械はすでに製造中止になっており、何年もかけて世界中を探して集めたという。ウェッジ_ジュート(左)とウェッジ_キャンバスで各8424円=2015年4月20日、東京都渋谷区(藤沢志穂子撮影)更新
- 創業モデルNewportは、「サンダルはつま先を守れるだろうか」という創業者ローリー・ファーストの疑問をきっかけに生まれた。2003年発表、従来のサンダルのイメージを覆す、アウトドアの水陸両用のヒット商品に。防水ヌバックレザーを使用。左は定番カラーのBison(ビソン)、右は新色のホワイト_ペッパー_ブラック(各1万6200円)=2015年4月20日、東京都渋谷区(藤沢志穂子撮影)更新
- Durandハイキングシューズ。長時間の歩行でもクッション性が低下しにくい独自の素材を靴底に使い、ボディーは硬度の異なる素材を組み合わせ頑丈な作りにしている。製造はポートランドのKEEN自社工場で。手前はミッド・ウォータープルーフ(2万4300円)、奥はロー・ウォータープルーフ(2万1060円)=2015年4月20日、東京都渋谷区(藤沢志穂子撮影)更新
- 日本限定のリラックスサンダル。Yogui(ヨギ)シリーズ(奥、7344~8964円)、Shanti(シャンティ)シリーズ(手前、6804~7344円)。プリントによって価格が異なり、メンズ、ウィメンズともあり。オフィス履きやガーデニングシューズなど使い道の多いロングセラー商品=2015年4月20日、東京都渋谷区(藤沢志穂子撮影)更新
- 創業モデルNewportをアレンジしたNewport_H2。ポリエステエル素材を使い、軽量で水辺で履きやすい。人気の水玉(左)と今年の新色チェッカー_フラッグ(各1万2960円)。メンズ、ウィメンズともあり=2015年4月20日、東京都渋谷区(藤沢志穂子撮影)更新
- 折り紙をモチーフにした日本発信のバッグコレクション。リサイクルのアルミニウムやラバーなども使っている。サッター_トート(手前2点、1万2420円)、フィルモア_ロールトップ(中央3点、1万6740円)、ポスト_デイパック(奥2点、1万5560円)=2015年4月20日、東京都渋谷区(藤沢志穂子撮影)更新
- 大地と体をコネクト(Connect=CNX)するという「クリアウォーターCNX」シリーズのレザー版で、東京、大阪の直営店とKEENオンラインショップ限定。Newportなどの定番に比べ靴底がやや薄いが、ウォータープルーフ加工も施しサポート性はバッチリ。手前からダーク_アース/ブラック、マグネット/ブラック(各1万6200円)=2015年4月20日、東京都渋谷区(藤沢志穂子撮影)更新
- 東京の直営店、KEEN_Garage_Harajyuku=2015年4月20日、東京都渋谷区(藤沢志穂子撮影)更新