メルセデス・ベンツ Eクラスワゴン次期型、新色で現れる!
提供:clicccar既にセダンが発表されている、メルセデスベンツ「Eクラス」の派生モデル「Eクラス ステーションワゴンが再び現れました。
プロトタイプには珍しい赤いボディで現れたそのマスクは完全に露出し、リアの一部のみが隠されている状態です。
隠されたリア部分はルーフエンドがスポーティーにラウンドし、リアクォーターウィンドウも丸みがかった新デザインが既に確認されています。
プラットフォームには「MRA」アーキテクチャーを採用しており、軽量化と燃費改善に成功しているようです。
ハイテク面では、セダン同様にスマートフォンによる遠隔操作が可能な「リモートパーキングパイロット」システム他、充実した装備が期待されています。
また、パワートレインには新開発の直列6気筒エンジン他がラインナップ予定です。
(APOLLO)
関連記事
- LC500と異なるスーパースポーツを2019年に投入か!?
- アウディQ5、次期型は3列7人乗りになって9月公開?
- ポルシェ911GT3改良型、ニュル高速テストを開始!
- 【コンパニオン特集】バイクよりも目立つ? 腰をくねらせ、恥じらう姿も…
- トヨタに追いつけない…苦戦続くホンダと日産 「2人のアサコ」手腕に注目
- 【コンパニオン特集】 もはや18禁!? ポールダンサーが暴走しちゃった 東京オートサロン2016
- マツダ「円高でも利益出る」構造改革 北米向けCX-9、本社生産開始
- 【東京モーターサイクルショー特集】速い!美しい!大迫力! 1360万円の超高級バイクも登場
- 独自技術こだわったボルボとマツダ 常識を変えたクリーンディーゼルエンジン
- その他の最新ニュースはこちら