JR東海、来春採用は705人 今年よりも61人増加
JR東海は29日、来年4月入社の採用内定者の見込みが705人になったと発表した。今年4月の採用実績(644人)より61人増加する。リニア中央新幹線の建設と、その後の運営要員を確保するために人数を増やした。
内訳は大学院・大学卒が413人、高専卒が83人、短大・専門学校・高校卒が209人。
職種別では、総合職が82人。勤務地を限定するアソシエイト職が25人。運輸や車両、施設などの専門職であるプロフェッショナル職が598人。
関連記事
JR東海は29日、来年4月入社の採用内定者の見込みが705人になったと発表した。今年4月の採用実績(644人)より61人増加する。リニア中央新幹線の建設と、その後の運営要員を確保するために人数を増やした。
内訳は大学院・大学卒が413人、高専卒が83人、短大・専門学校・高校卒が209人。
職種別では、総合職が82人。勤務地を限定するアソシエイト職が25人。運輸や車両、施設などの専門職であるプロフェッショナル職が598人。
関連記事