≪金融政策決定会合での景気判断のポイントと前月との比較≫
国内景気全体 緩やかに回復しつつある 横ばい
海外経済 全体としては徐々に持ち直しに向かっている 横ばい
輸出 持ち直している 横ばい
設備投資 持ち直しに向かう動きもみられている 横ばい
公共投資 増加を続けている 横ばい
住宅投資 持ち直しが明確になっている 横ばい
個人消費 引き続き底堅く推移している 横ばい
鉱工業生産 緩やかに増加している 横ばい
消費者物価 プラスに転じている やや上昇
予想物価上昇率 全体として上昇しているとみられる やや上昇