2014.9.17 06:25
三菱自や三菱商事、現地資本と合弁で新会社を立ち上げ、ジャカルタ東部の工業団地に新工場を建設する。三菱自ではインドネシアで2カ所目の生産拠点。現在の生産能力は年8万台だが、新工場の生産能力は16万台となる予定で、将来的には24万台まで増強する。
三菱自はインドネシア市場で約8%のシェアを持ち、トヨタ自動車、ダイハツ、スズキに次ぐ第4位。新工場の稼働で約13%まで拡大したいという。
益子氏は「持続的成長を実現するための最重要プロジェクトだ」と強調した。
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